島原の手延べそうめんマスダ 国産小麦全量使用の素材にこだわった島原手延そうめん・手延うどんです。
島原手延べそうめんマスダ
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FAX 0957-82-1030
https://www.soomen.com
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手延べうどん


   国産小麦全量使用の素材にこだわった島原手延うどんです。

 
 
 
島原手延べうどん 蔵匠MHU-35

島原手延べうどん蔵匠
200g×6袋
MHU-35[25cm化粧箱]
1.2kg/3,780円

島原手延べうどん 蔵匠200g

島原手延べうどん蔵匠
200g×1袋
単品商品
200g/378円

麺つゆ

麺つゆ
TUYU-1
30ml/54円
 

 
 

 

   国産小麦全量使用の素材にこだわった島原手延うどんです。

 
 
 
島原手延べそうめん 鶴乃綾糸TH-400

島原手延べそうめん鶴乃綾糸
そうめん(50g×3束)×4袋
ひやむぎ(50g×3束)×4袋
うどん(50g×3束)×4袋
TH-400[詰め合わせ]
1.8kg/4,320円

島原手延べうどん頑固達磨
50g×20束
C-220[化粧箱]
1kg/2,376円



島原手延べうどん 鶴乃綾糸C-270

島原手延べうどん鶴乃綾糸
50g×25束
C-270[化粧箱]
1.25kg/2,916円

 

島原手延べうどん 鶴乃綾糸C-350

島原手延べうどん鶴乃綾糸
50g×36束
C-350[化粧箱]
1.8kg/3,780円

島原手延べうどん 鶴乃綾糸TA-420

島原手延べうどん鶴乃綾糸
50g×60束
TA-420[徳用]
3kg/4,536円

島原手延べうどん 鶴乃綾糸TA-630

島原手延べうどん鶴乃綾糸
50g×100束
TA-630[徳用]
5kg/6,804円

島原手延べうどん 鶴乃綾糸B-250

島原手延べうどん鶴乃綾糸
200 g×6束
B-250
[25cm化粧箱]1.2kg/2,700円

島原手延べうどん 鶴乃綾糸B-400

島原手延べうどん鶴乃綾糸
200g×10束
B-400[25cm化粧箱]
2kg/4,320円

島原手延べうどん 鶴乃綾糸A-300

島原手延べうどん鶴乃綾糸
200g×6束
A-300[25cm木箱]
1.2kg/3,240円

島原手延べうどん 鶴乃綾糸A-450

島原手延べうどん鶴乃綾糸
200g×10束
A-450[25cm木箱]
2kg/4,860円

島原手延べうどん 鶴乃綾糸AF-35

島原手延べうどん鶴乃綾糸
200g×1袋
AF-35[単品商品]
200g/378円

麺つゆ

麺つゆ
TUYU-1
30ml/54円
  

 
 

 

原材料のこだわり

粉:小麦粉は全商品に『国内産小麦粉』を使用しております。
これがマスダ一番のこだわりで、この『国内産小麦粉』だけが持っている特有の旨味とつるりとした喉越しの良さが生まれ、非常においしくなっております。また国産ですので安心・安全にお召し上がり頂けます。

水:名水の里島原では、雲仙岳の麓から湧き出る清冽な水を使用しておりますので、粉とよく絡み合い、本来小麦粉が持っている風味をうまくひきたててくれます。

製法:島原そうめんは、400年の歴史と伝統ある製法が今に受け継がれています。温暖な気候の中で、仕込みから製束までの十数工程のひとつひとつに手作りならではの確かな技が生かされております。
最も重要になってくるのが、最初に行う小麦粉・塩・水を合わせて、水加減を調整することです。その日の天候・気温によって毎日違うので、長年の経験と職人の勘が大事です。

こね前作業

 

小麦粉・塩・水をこね合わせ、そうめんの生地を作ります。
このときに重要になってくるのが、塩・水の量の配分です。
この配分は、天候などによって違うため長年の経験と知識を持った職人さんが、毎日変えていきます。
 
板切作業

 

よくこねた生地を厚さ約5cmの平たい板状にして、これを2〜3本合わせてローラーにかませて1本にしていきます。
この作業を何度も繰り返すことにより徐々に粘りやコシが増していきます。
   
油返し・細目・小均(こなし)作業
麺の乾燥と付着を防ぐために米油を薄く塗り、より(ねじり)をかけながら少しずつ延ばしていきます。
より(ねじり)をかけることにより、麺の強度を強くして簡単には切れない麺になります。
油返し(直径 約25mm) → 細目(直径 約12mm) → 小均(直径 約6mm)と細くなっていきます。
     
かけば作業
麺により(ねじり)をかけながら、2本の管(くだ)に8の字を描くようにかけた後、室(むろ)という箱に入れて熟成させます。8の字にかけることで、麺同士がくっつかない様にしております。
     
小引き作業

熟成した麺を約60cmの長さまで引き延ばし、再度室(むろ)に入れて熟成させます。
 
門干し作業
室(むろ)で熟成してしなやかになった麺をはたにかけ1.4m、1.6m、2mと少しずつ延ばしながら乾燥させます。
また、麺同士がくっつかないように上から、下からと長い箸を丁寧に入れます。
   
切断・結束・箱詰め作業
乾燥させた麺を19cmの均等な長さに切りそろえます。
その後、結束機という機械で50gに計りながら帯を巻きます。このときに異物などが入ってないか確認するため金属探知機を通して確認します。確認した麺を箱詰めして商品の完成です。


島原手延べそうめんマスダ
 
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